【日本の苺】母国との違いが多すぎる。どっちの方が好き?海外の反応

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Today I compare Japanese and Ukrainian strawberry .

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コメント

  1. カブノショウリ より:

    大体食べているのはさがほのかです、ウクライナのイチゴ安い、これはウクライナまで買いに行かなきゃ。(笑)

  2. 源義経 より:

    日本の現在のイチゴは大ぶりで甘味が有る品種が多く成っていますが昔今から30年位のイチゴは小ぶりで酸味の強い品種で現在の様に沢山の品種では有りませんでした。後日本が冬にイチゴがでるのはクリスマスケーキに有るのと冬にフルーツが少なく成るのも有ると思います。日本のイチゴも1度ウクライナの皆さんに食べて欲しいです。

  3. keroumi H より:

    私の場合は畑で育てているので、イチゴの季節は5~6月です。一気にたくさんとれるので季節になったらイチゴのフルーツサンドを作って毎朝食べています。

  4. ホヤ美味しい より:

    イチゴ大好き🍓ウクライナのサワークリームを「こうかな?」と、再現した事あるんですが(ボルシチ作った時です)ブルガリアヨーグルトをコーヒーフィスターで一晩置いて濾して、乳清と、脂肪分に分かれるんだけど、
    その残った分が柔らかいサワークリームみたいな味で、気に入ってます❤
    ボルシチにトロ〜リと回しかけて
    頂きました
    これから寒くなるので、ますます
    美味しくなりますよね♪
    業務スーパーで、ビーツを見つけたので真っ赤なほんのり甘い
    ボルシチ堪能してます❤
    ご家庭によって具材も違うらしいですがおススメあったら教えて欲しいです😊

  5. 三田愛子 より:

    イチゴは、たまに見た目や味わいたい時に食べるので高くてもしかたないかな、と思いますが、それよりも日常食のじゃがいもが好きなので、ウクライナが羨ましいです。日本では数個分の値段が、ウクライナではキロ単位で沢山買えるそうなのでいいな、と思います。自分で栽培始めました。来年はビーツ栽培も検討。やっと見つけたお店もビーツ(リトアニアの)販売止めたので、将来はウクライナから輸出して欲しいなぁ。

  6. 馬場明 より:

    やっぱり福岡のあまおうが最高です🎉

  7. 1 M より:

    高いイチゴ🍓で思い出しましたが…
    山形のさくらんぼ🍒も凄いお値段で私は買ったこと無いです。😞

  8. Naz より:

    クリスさんとティナちゃんの苺狩りの動画が見たくなりましたw😂💕

  9. struscタコス より:

    51歳です。子供の頃は苺に砂糖わかけてました。初めて練乳かけたとき、こんな旨いタレあるんだと思った記憶があります\(^o^)/

  10. Yukinobu Seguchi より:

    イチゴ狩りはイチゴ🍓のバイキングですね。イチゴなら元は取れそうです。☺️

  11. Gemini1951 より:

    私は苺には何もかけないで食べます。酸っぱい苺には仕方なく砂糖をかけます。章姫のような甘くて酸味の少ない苺が好きです。

  12. Water Clear より:

    昔の苺🍓は小さくて甘くなかった。値段も安かった。現代の苺のデカイ事!! そして甘い🍓!!! 高級食品の感が有ります。

  13. pepper pepper より:

    イチゴは、何もつけずに食べるよ!小さい時は練乳の甘さが好みだったけど、イチゴの美味しさが損なわれるよね!!!畑で収穫するイチゴには、衛生面で抵抗があるな!!!!!!

  14. いわと あまの より:

    日本のイチゴは店頭に並ぶ前にかなりの量が廃棄されているのでは。

  15. 竹下順一郎 より:

    イチゴ農家さんと仕事をしているので楽しく観させていただきました。まず、日本のイチゴは、ヘタを取ってヘタの方から食べてください。イチゴの先っちょが、一番甘いので口の中に甘さが広がり幸せを感じられます。本当に安全で美味しいイチゴを作っている農家さんのイチゴなら糖度は、15度以上あります。砂糖も練乳もいりません。そのままで口の中に幸せが広がります。
    日本のイチゴ農家さんは、冬の終わりから親苗を育て夏の暑い中、懸命に育てて子苗を採ります。そして9月の終わりにハウスに定植して、摘花(小さい実を取って大きい実を作る)、葉欠き(古い葉を欠いて新葉の展開を促進する)肥料等を与える、害虫駆除、病気にならないように防疫等のお世話をして11月~12月ぐらいからイチゴの収穫を始めます。朝は。5時過ぎくらいから収穫して箱詰めして出荷する作業を、翌年の5月頃まで休みなく行います。収穫が終わる頃には、次の年のための苗作りをやっています。イチゴ栽培は、15ケ月仕事を言われます。確かにヨーロッパや北米のイチゴと比較したら値段は高いですが、たぶん違うフルーツだと思います。
    少し、いや結構高いかもしれませんが、福岡市西区今津にある「池園芸」いちご狩り専門農家さんがあります。農薬はほとんど使わずに感動するくらい美味しいイチゴを作っています。完全予約制です。一度、行ってみたらイチゴ感が変わります。他にも美味しいイチゴを作る農家さんがたくさんあります。ぜひ、味わってくれると嬉しいです。

  16. 飯嶌幸夫 より:

    日本に登録されているいちごの品種は約300種類あります。
     現在、高級いちごで一番高い品種は「美人姫」という品種で1粒(80g以上)54,000円で販売され、高級いちごのなかでも最も高い品種です。
    (2022年3月)
     美人姫とは、岐阜県特産のいちごです。通常の品種は1粒あたりの重さが約20~30gのところ、大きいものでは70gにも及ぶ、粒の大きさと高い糖度が特徴。

  17. 韓国を調べよう😡😱になる より:

    日本の苺は300種あるらしい。10種類位しか知らないけど、そうやって開発しているから美味しいのでしょう。福岡はあまおうが有名だからいっぱい売っているでしょうね。

  18. 岡村浩司 より:

    50年前のには、練乳かけて食べていた。
    現在のイチゴは、そのまま食べます。
    日本の農産物は、高級志向で輸出目的にシフトしてきてます。

  19. 美花ちゃん より:

    クリスちゃん いつも明快な比較研究楽しいです。私はクリスちゃん大学の学生気分
    を味わえます。イチゴ好きですね~前にイチゴ狩りでコスパを言って気持ち悪くなる
    迄 腹いっぱいチナちやんとはしゃいで食べてました。日本の冬は炬燵でミカンが定番
    で高いイチゴはそんなに食べないかもですね。

  20. 三毛猫 より:

    いちごは、常に改良しています。

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