【海外の反応】「日本が味方でよかった…」はるか太平洋上で遭難したアメリカ人を1600km離れた山口県を飛び立った一機の飛行機が…。

概要

【海外の反応】「日本が味方でよかった…」はるか太平洋上で遭難したアメリカ人を1600km離れた山口県を飛び立った一機の飛行機が…。

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コメント

  1. 多聞丸 より:

    鹿児島県鹿屋市にある海自基地に二式大艇ありますよ

  2. レスター より:

    USエアウェイズ1549は波の無いハドソン川だった為安定した着水が出来救助が早かったけどもしこれが洋上だった場合波の影響もあって着水成功率が一気に下がり例え着水が成功しても機体が沈む前に乗員乗客の救助される事は期待できない

  3. so what より:

    誤字訂正:反射科的→正:反社会的

  4. so what より:

    下記のコメントは9行を以て構成、
    アカウントを盗み、中国、韓国関係のコメントを主に
    削除する、反射科的な輩が存在する、念のためご覧あれ。

  5. 七水ポルカ より:

    またこれかと思ったら、近代飛行艇の歴史のお勉強だった🥴

  6. so what より:

    かっての旧日本海軍の二式飛行艇(世界最大、最優秀)川西飛行機作
    この流れを汲むUS‐2、
    ジェットプロップエンジンはロールスロイス社製造、
    中国のサイバー攻撃を受けたと言われる新明和工業、
    それから数年後、中国でUS‐2、そっくりさんが就航、
    大々的に「日本の海自USー2を超えた」として映像を公開、
    見てびっくり、離水できずに長々と海上を走行うしてやっとこさ離水、
    その後、この中国製飛行艇の話題は消滅、
    おそらく、実用化できなかったものと考えられる。

  7. TheKagemaru より:

    知らないことばかりで勉強になりました。

  8. にゃーにゃ より:

    北海道民だけど、知床の事故は仕方ないと思う。
    公共機関が充実している訳でもなく、近くにすぐ頼れる機関もない。(金もないから整備もできない)
    どうしようもないんだよ……

  9. 関根亮夫 より:

    11:10 「マスコミ等のヘリが運航を妨げなければ」…
    しれっとディスっているのが秀逸

  10. Michi Miss より:

    内容的には素晴らしいのですが、それ故に細かいミスが目立ってしまい残念です。今少し細部にまでご注意なされば今以上に素晴らしくなると確信致します。

  11. 小木治朗 より:

    いや本当に何とかしないと、日本だけでは採算取れ無い、二式から脈々と繋がる技術が廃れてしまう( ; ; )

  12. 小木治朗 より:

    川西航空機の血脈が受け継がれている事を有難いと思わないと、技術力は新明和工業と一部ダイハツに引き継がれて居ます(^_^)

  13. hirokatu yamaji より:

    大戦当時は飛行艇も一流だったのだ、ゼロ戦も大和も一流と言えるだろうが。

  14. シホウアマネ より:

    サムネの画像、見る角度と光の当たり方で一瞬水陸両用MSに見えた。左向きでコクピットがズゴックの頭部、機体下部が左腕のように見えて••• 翼は無視!😅

  15. 小林靖夫 より:

    この飛行艇の事は聞いた事はありましたが詳しく照会したもは見たことがありませんでしたので勉強になりました。この様な素晴らしい飛行艇が日本製で然も配備されているのが僅か6機とは、海に囲まれた日本ではもっと多くの数が配備されるべきですね。製造費用が幾ら判りませんが米国の35A、B 戦闘機より安いんでしょ、35A、Bの購入を2機程減らしてこの飛行艇を増やすべきでは?

  16. 市野満 より:

    ここで説明されていないびっくらぽんの性能があるんだよ。それはバック(後退)もできるんだ。

  17. 中根康都 より:

    US-2をもっと配備するには、お金がかかる。自衛隊の予算を増額しようとすると国内外の反日勢力が軍備拡張・軍国主義など騒ぎたて、デモや狂言を広められ言われ無い言いがかりをつけられるから。特に◯鮮半島・C国・露辺りが騒ぎそう。今なら他の国は、狂言を信じないと思うけど。

  18. 桜吹雪が舞う宴 より:

    水面へは離着陸ではない 離着水(離水、着水)だよ
    それにUS-2が離着水できる波高の限界は4mではなくて3m、
    数字を勝手に盛るんじゃないよ

  19. alpha6266 より:

    PS-1は、対潜哨戒機です。
    海上に/から着水・離水できることから、
    吊り下げ式ソーナー(音波探知装置)を装備して
    海上に着水しては、ソーナーを吊り下げて潜水艦を捜索し探知し、装備している短魚雷で攻撃するまでの
    任務を達成可能でしたが、着水時に艇体に大きな衝撃を受けることから、故障・事故が相次ぎ多くの隊員が
    任務に倒れて、帰らぬ人となってしまい、PS-1は任務を解除されました。
    海上に離着水できる利点を生かして、救難飛行艇US-1が開発運用されてきました。
    US-2は、US-1の更新として計画され開発されました。

  20. 福留秀一 より:

    日本に『軍』は無い 。

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